(keywordをspace区切りで入力してください。)


夢占い 夢ココロ占い

スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

虎から生まれた男

2012/02/21 12:10

未だ体調が悪いのですが、忘れそうなので^^;

一昨日見た夢です。

木造の古い洋館に机(テーブル?)が並んでいました。年齢層がバラバラの女性が集まっています。何処かの会の集まりのようです。

机には紙が置いてあり、皆何やら思い思いに書き込んでいます。まるで筆記試験の様でもありました。

私は何を書いて良いか判らず、空欄のまま鉛筆を置きました。

周りの人の紙には皆「虎から生まれた男」「虎から生まれた人だから」と書いてありました。

『「虎から生まれた男」、それは「虎は“陰”で女性だから虎から人が生まれたっておかしくはないだろうけど、あの紙はそんなことを求めているのではないではないだろうか・・・?』

 私はそのような奇妙な事を考えていました。

 私はその古い洋館を出て図書館のような所で司書のような方にこの疑問を尋ねました。

 司書らしい女性は天井の明かりを触りながら「あれは『虎から生まれた男』の答えではなく『光』を表している。『光』を表している言葉が彼方こちらにちりばめてあった筈。」と言いました。

 近くでこの司書の様子を小馬鹿にした様子で、少女が笑っていました。

 そこで目が覚めました。

 相変わらずとんちんかんな夢でした。大体虎から人間がどうやって生まれるの?虎は本当に“陰”なの?女性なの?我ながら呆れました^^;;

スポンサーサイト

暫くお休みします

2012/02/06 11:07


昨夜はちょっと変わった夢を見たのですが、体調が悪いのでブログをまた暫くお休みします><

神社

2012/02/02 11:23


 昨日見た夢です。

 小高い山の山頂に古い神社が有ります。私は昔の上司とその神社の鳥居の前にいました。

 上司はこの鳥居とお社の間に小川を作り石造りの龍を寄進すると言っていました。

 私は、龍の彫刻がある小さな石造りの太鼓橋を想像しました。

 そこで何故か私は「この神社の未来を見ましょうか?」と上司に言いました。

上司は「ああ、見えるなら見といて」とだけ言い何処かへ立ち去りました。

 私は鳥居の前の石段のまでさがりました。左手には細い松の木と右手に太めの杉?の木がありました。

 私は右手の杉?の木の幹に『力を貸してください』と念じ右手を当て、社をじっと見ました。頭頂付近に思いっきり意識を集中させていたようです。

 お社が振動するように微妙にブレ、お社に置いてある賽銭箱や辺りの様子がめまぐるしく変わって見えました。
 しかし、お社は元の古いままでした。

 私はこれが未来を見た事なのか判りませんでしたが、この神社は未来もこうして存在するのだと確信しました。

 私は杉?の木にお礼を言い、上司に伝えるべく、お社の方へ石段を上りました。石段のてっぺんまで登り、2m位はなれているお社の入り口に靴も脱がずに飛び乗りました。

『靴って脱ぐんだっけ?』と思っていると、灯籠の角の方に靴が二足脱いでありました。私は靴を脱ぎ、お社の中に在る人1人がやっと登れる細い階段を上ろうとすると、階段の上から2人の男性が降りて来ました。私はその男性をよけ、細い階段を上りました。

 階段の先は中2階のようで、宮司さんが何か探し物をされておられました。宮司さんは私を見つけると不思議そうな顔をされました。

 『私は神社を閉める時間が迫っているのだ』と思い、「直ぐに済ませます」と宮司さんに伝えました。宮司さんは「はい」と返事だけされました。

 私は中2階を抜け、上へ階段を上ろうとして目が覚めました。

 階段の上、でもそこには屋根も無くただ、7色に光る空と薄ピンクにそまった雲が在るだけなのを私は知っていました。

 目が覚めて、『神社(神様の地上での居られる場所)の未来を見るなんて!』と大それた事をした夢である事にぞっとしました。

 お社、夢であっても未来も在って頂かなくては困ります!

 でも何故私の夢は神社や鳥居、河(川)、最近では龍がセットになってでてくるのでしょう??日頃の生活に接点は何も無いのですが^^;ネットやニュースでも見ないですし^^;

 昨日はこの後真っ白な兎が登場する夢(兎は多分初出演?!)を見たり、何やらくだらない笑える夢を見て、自分の笑い声で目が覚めたり・・・と立て続けに何本かの夢を見て、何度も起きてやや寝不足です^^;;


文鳥

2012/02/01 11:23

昨夜見た夢です。

かごの外に小さな白い文鳥さんがじっとしていました。

 私は『具合でも悪いのかな?』とその文鳥を手に軽く握り、よく見ようと目の前に連れて来ました。

 文鳥は具合が悪い訳ではなかったようで、私の頬の当たりにすり寄って来ました。妙に人なつこい鳥でした。

 その文鳥を心配したのか、何処からか数羽の文鳥がやってきて、私の頭やら肩やらにとまります。中には何故か鳩位の大きなのまでいました(流石夢!)^^;;どれも人なつこく擦り寄って来ます。

 私は『最初の1羽だけで良いの!』と思い、後の文鳥に帰って頂きました。そこで目が覚めました。

 ブログには書いていませんが、最近何故か文鳥の夢を見ます^^;;文鳥は昔から友達が飼っている鳥ですが、ライブで友達の鳥を見た事は無く、これまた日頃からの接点も無い鳥です(キジバトの方が余程接点があります^^;)。きっと友達のブログの文鳥の写真がやたら印象深かったのでしょうね^^

 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。