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数日前に見た夢です

2011/12/31 22:54

 体調を思いっ切り崩して、そのまま年末になだれ込み、家事に追われておりました^^;;

 数日前に見た夢です。

 翼に頭だけある天使が出て来て、

 「風切羽が15枚」

とその天使が言うと、金色の光が天使の翼を象っていきます。

 そして『自分のこの翼の部分が、天使の翼になったのだ』と説明してくれました。

 そこで夢は終わりました。うーむ。片方の風切羽が15枚。。

 今年も後僅かで終わりです。皆様良いお年をお迎えくださいませ!

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今週で

2011/12/26 11:38


 早いもので今週で今年も終わりです。

 毎年色んな事がありますが、どの年も忘れ難い尊い年だと思います。

 あと1週間1日1日大切に過ごしたいと思います^^


totoro


我が家のクリスマスツリーだったトトロのお家^^;;

クリスマスの飾り

2011/12/25 11:25

 先日購入したクリスマスの飾りですが、私の自室は和室^^;;

 飾る場所も無く、何故か障子の上の方に昔から釘が打ってあって、そこに治まる事となりました^^;;

 まるでお札のよう^^;;

kazari2



昨日の反省

2011/12/23 12:07

 
 先日気付いた事です。今回はちょっと長いです。
 
 私は家の15年使っていた灯油缶が壊れてしまったので、近所のホームセンターへと向かいました。
 始めのお店では、以前使っていた物を見つける事が出来ず、大きな灯油缶を購入したのですが、結局家で使う事が出来そうになく、返品する事になりました。
 返品に行った際、その同じお店で改めて店員さんを呼び止め、以前使っていた物があるか否か尋ねました。
 「バイク用品かなにかだと思いますが、安全混合容器と言う物はありますか?灯油缶の代わりに使いたいのです。これと似たような物なのですが。先に蛇腹のようなホース状の口がある物です。」
とバイク用品の白い小さなポリ缶(水用ではない)を指して店員さんに尋ねました。
「そういうのは、ありませんね。既に混ざっているもの(オイル缶)ならありますが。。水用のポリ缶に灯油を入れると痛みます。」
と若い店員さんは探してくださる風でもなく、突き放されたような口ぶりでした。
『いや、そりゃあ幾ら私でも水用に灯油は入れないって!』
と思いながら諦めて別のホームセンターへ行きました。

 そして、『中年の小母さんだから、説明の仕方が悪かったのかなあ』と思いながら、再度先程のお店の店員さんと同じ歳位の店員さんにお尋ねしました。
「これ位の白い小さなポリ容器で、バイク用品かなにかだと思いますが、安全混合容器と言う物はありますか?液体を混ぜる物です。」
と身振り手振りで、一生懸命説明しました。
「ああ、液体を混ぜる『容器』で宜しいですか?確かこちらにございますね。」と案内してくださいました。
 そこには見慣れた容器が!
「口の当たりに蛇腹状のホースのような口はございますか?」
とお尋ねしました所、
「確か容器の中に逆さに入っていますよ。」
と。
 おお!何と商品知識のある青年だ!私は嬉しくなりました。私はお礼を言い、店員さんはその場から去って行かれました。
 『ちょっと待て!もしジャンバラ口の先の口径が大きくて使えなかったら・・・』
私はふとその事に気付き再度別の若い女性店員さんを呼び止め、
「この容器の中にあるホースの形状が知りたいので開けて頂けますか?」
とお願いしました。
 女性店員さんは「良いですよ!」と嫌な顔一つせず、放送をカッターで切り開けてくださいました。
 「もし違っていたらどうしよう」と思いながらも女性店員さんを観察していると、腰の辺りに革のベルトをされ、そこにはカッターを始めとする、沢山の使いこなされていると言う感じの小道具が!如何にもプロ!と言う感じです!頼もしい!!
 そして、それはまさに長年使っていた、容器と同じものでした!!
 私は何度もお礼を述べそれを購入して帰宅しました。

 帰宅の車の中で『始めのホームセンターの店員さんは商品知識も浅く、お客さんにあの態度は良く無い!』『それに比べて、次ぎに行ったホームセンターの店員さん達の、きびきびとしたあの態度と商品知識は素晴らしい!』と思っていました。

 でも家でよく考えていると、『それは私の都合の問題』ではなかったかと思い当たりました。

 確かに先に行ったホームセンターの店員さんの態度は素っ気なかったですし、私はお水用の柔らかいポリ缶に灯油なんて入れたりなんか考えません。でも、そのホームセンターはお客さんにご老人が多いのです。
 彼があのように注意しなければ、ご老人や他のご夫人はもしかしたら、軽いからと言って薄いお水用のポリ缶を購入したかもしれません。そして、灯油によりポリ缶が劣化し、灯油が外に流れ出、最悪の場合は火事等の事故を引き起こしたかも。。。

 彼の一言は、確かに私には不都合だったかもしれませんが、地域住民の皆さんの安全を守る上では、重要な一言だったのかもしれません。そしてそれは、お店の信頼や評判にもつながります。彼はお店や地域の人には重要な存在なのかもしれません。

 世の中色んな方がおいでです。「自分の都合やプライドだけで人を判断するのは、本当に危険で良く無いなあ」と深く反省しました。

 色んな人が周りにいてくださる事に本当に感謝です!

嬉しかった事

2011/12/22 20:59

 今日とても嬉しかった事がありました!

 今体調が悪くて、あまり外には出たくないのですが、どうしても用事があり近くのホームセンターへ行きました。

 近いと言っても車で15分です><

 買い物を済ませ、出口へ向かうと、何とクリスマスの飾りが50円均一!

 百均より安いなんて!!!

 で、クリスマスの飾りとしてではなく、以前から欲しかったサンキャッチャーの代用品として写真の飾りを購入しました。

 kazari

 

 200円が50円に!証拠の値札^^;;↓

nehuda



体調悪いのを押して行ったかいがありました!幸せ^^



我ながら・・・

2011/12/21 11:19


 昨日見た夢は我ながら笑えました!

 病院の受付に高校時代の制服を着た中学時代塾で知り合った友達がおりました。彼女とは高校が一緒でした。彼女の制服は高校の母校の制服と微妙に変わっていました。

 彼女は懸命に連れの女の子について、受付の人に話しています。

 私は懐かしく、彼女に色々話しかけるのですが、彼女はそれどころではありません。

 私は「K子ちゃん、私の事忘れたの?」と尋ねるとやっと彼女は、「忘れてなんかいないよ。」とだけ応えてくれました。

 私は仕方なく、私の連れの友達と病院の外に出ました。外はいつの間にか日も落ち、雨が降っていました。友達は傘を持っており、私は傘を持っていませんでした。仕方ないから、学校まで傘を取りに行って帰宅しようと言う事になり、学校まで雨の中を歩いていました。

 すると、日が落ちて暗くなっている筈なのに、太陽が雲間から強い光を放っていました。

「晴れるよ!」と私は友達に話しかけましたが、友達の姿は見えません。

 しかし、その光景変わっているのは、夜に日が射すと言うばかりでなく、雲の形が雪の結晶の先端のような形をしていて、そこに雨露がついています。

 暫く歩きながらその光景を見ていると、太陽は大きな月に変わり、大きな月はバラの花びらの形を取り、雲は雪の結晶の先端のままバラの枝葉になりながら、大きく空へ上がって行きました。

 月の色柄のバラなんて見た事ありません。

 あっけにとられて見ていると、道の前方からなんと宇宙戦艦ヤマトがこちらへ向かって飛んでくるではないですか!どんどん近づいて来て大きさもどんどん大きくなります!

 私は思わず「さらば~地球よ~♪」なんて口ずさんでしまいました。

 そして、「ヤマトも良いけど平和が一番だよね~」と言ったとたん夢から覚めました^^;;

 我ながら何という夢!ここまでアホらしく笑える夢も久しぶりに見ました!!今日は症状が悪いながらも、気分は最高です(笑)!

漂流島

2011/12/20 20:20

 今年の2月位に見た夢だったと思います。

 24~25坪程の島があります。

 島の上には芝生のような背の低い緑の草が生えており、高さ8m横5m位の3枚の扉が一列についていました。島の上に建てられた扉は滅多に開く事がありません。扉と扉の隙間から、島のむこうの世界が微かに見えるだけでした。また島には地下室があり、個室や調理室等も完備されていました。

 島には老若男女の外国人がおりました。

 この島は、空間を移動する島のようでした。私は小さな女の子で、その島に乗って旅をしています。

 島は水のある所なら、海でも河でも移動するようでした。

 移動していた島が止まります。白い薄靄共に現れたのは、氷の世界南極でした。私は南極にいる動物に食べ物を与えていると、また直ぐに島が動き出しました。

 島はどんどん移動して行きます。

 私は1人の黒い服を着た老女に腕を掴まれました。

「お前は早くこの島から降りた方が良い」

 老女は真剣な顔でそれだけ言うと、湯気の出ている地下室の調理場へと降りて行きました。

 降りた方が良いと言われても降り方が判りません。島の上の扉の方へ近づくと、番人がいて島の奥へ追い返されてしまいます。
 
 そうこうしてる間にも島はどんどん移動して、今度は大きな河を遡っているようです。またもや白い霧のような物が出て来ました。

 河は段々細くなり、島は止まりました。

 両岸にはドイツ風のおもちゃの家のような民家が、ぎっしりと建ち並んでいました。

 そこで夢から覚めました。

 私は時々夢で自分は実存していても、周り(大衆)の人から見えていないという事があります。個々や小さなグループの中では確かに存在するのですが、その他大勢には、存在が明らかでないようです。

 透明人間のようでちょっと不思議です^^

遭難

2011/12/19 21:23

 暫くお休みしておりました間に励ましのコメントを賜り有難うございます!

 まだまだ体調は悪いのですが、数日前に見た夢です。

 私は暗い波の荒い海に数人の男性と漁に出ていました。海はどんどん荒れて行き、舟はついには大破し、私達は海に投げ出されました。

 木切れに捕まり漂流していると、高台にある学校のような建物が見えて来ました。波はすっかり引いています。
しかし何故か私達は建物の3階位の空間を未だに漂流しています。

 私達は校庭の上の空間に流れて来ました。

 校庭には大きなガジュマルの木があり柵がしてありました。

 外部から校庭に通じる階段から、額の広いドレッドの短い髪の子供達が、沢山校庭の方へと逃げて来ます。

 どうも、洪水か津波から逃げて来たような様子です。

 遭難しているのは「私達の筈では?」と思いながら空間を漂っている所で目が覚めました。

 相変わらず、ちんぷんかんぷんな夢です^^;;
 

暫く

2011/12/11 11:58

寒さのせいか体調を崩してしまってますので、ブログは1週間くらいお休みさせて頂きます。

3本脚

2011/12/08 08:08


 5年くらい前の丁度冬の今頃に見た夢だったと思います。

 明け方近くの夜、ヴーンという羽音のような音と、カサカサカサという音がして、「よもや●○ブリ?(ジブリではない)」と思い布団から飛び起きました。

 明かりをつけてみてもそれらしい物体は居りません。眠るとまたとヴーン、カサカサカサという音が・・・何度か布団から起きては辺りを見回しましたが、それらしい物体はいませんでした。そして、またヴーン、カサカサカサと音が・・・

 でもよくよく聞いてみると爪が床の木に当たっているような音です。ゴ○キーでなくてネズミ~?!と思い、ま多布団から静かに起き目をこらしても何もいません。しかし、ゴキ○●には羽が有っても、ネズミには羽はありません。寝汚い私はそこで諦めて寝ました。

 2日目の夜も同じ明け方位にやはりヴーン、カサカサカサと音がします。「もういい加減にして!」と思いながら布団の中で音を聞いていると私の布団の近くに何時もいるようです。

 よーく音を聞いていると、リズムが有って、丁度鳥が羽を震わせて木の床をは跳ねているいるような感じなのです。しかし、何だかそれも変。飛び跳ねているにしてはリズムが少し変なのです。チョンチョンの間にもう半拍入るような・・・

 2日目の夜も正体が分からず、そのまま諦めて眠りました。

 そして3日目の夜もまたあのヴーン、カサカサカサが・・・。もうどうでも良くなり、その日は起きるのも辞めて眠っていると、夢に黒々とした丸丸と肥った小ぶりの鴉が何だか偉そうに、そっくりかえって立っています。でも何故か脚が3本。そこで目が覚めて何と言う訳ではなかったのですが、あの奇妙な音はその日以来しなくなりました。

 脚が3本のしかも鴉なんて、あんまり気味が悪かったので、姉に電話してその話をしました。

 すると姉は「ああ、サッカーの日本代表の旗見た事無いの?3本脚の鴉って八咫烏っていって神様のお使いなんだよ~」と。私は元々殆どテレビを見る事がない人なので、その当時はTVなんぞ持ってもいませんでした^^;;

 八咫烏様、有り難い鳥さんであることはよく解りました!!でも今度登場する時は静かに登場して頂けるとうれしいです!!

 でも、この夢と奇妙は音はこの時だけで、その後は全く音沙汰無しです。ちょっと寂しいです><

臨死体験?

2011/12/07 10:15

 今から20年近く前の20代の頃(歳が判りますな!)私は病気の3巴で1週間目が覚めませんでした。

 私本人は粒子の細かな黄金の光の中で気持ち良ーく眠っていました。

 誰が呼ぶでもなく、その気持ちのよい夢の中で私は休んでいました。

 で、夢から覚めると・・・体重30キロ代迄落ち、足もこんなに細くなるのかと思う位細くなり、食事も3ヶ月間朝も夜も食べたいものは「みかん」だけ。他に受け付けないのです。あの時の苦しみは2度と味わいたくないですが、この時人間って耐えられない苦しみと傷みには気を失うのだと知りました^^;;

 そして、10年くらい経ってふと、このことを思い返した時、あの光の中にいて目が覚めなかったって・・・ひょっとして臨死だったのか・・・と理解出来ました^^;;

 普通はお花畑や大きな河に行くって話を聞いていたので、ピンと来なかったのです^^;;

10年位経たないと理解出来ない大ボケな私^^;;今やってる事もきっと後々「ああ、この為だったのか」と思える日が来るのかなあ?

 

足しか

2011/12/06 09:58

 以前見た怖い夢の中に、膝から下の足しか見えない夢がありました。

 全体的に暗ーい夢で、真っ暗闇の何も無い所をただ歩いているのです。

 後ろからひたひたと、誰かついて来る気配。

 振り返ってみると、膝から下の足だけの人が。。。

 幽霊って良く足が無いって言われるけど、足しかないって事はひょっとして、生霊なのでしょうか??

 霊って肉体が無い、若しくは抜け出して来ているだけで、生きてようが死んでいようが私達とあまり変わらないのかもしれませんね。

 因に母方の先祖は、江戸時代かそれ以前に7代祟ると言って死んだ人がいるようです。
 
 まあ、本当に色んな人生があるのですが、でも死霊でも生霊でも、もし人を恨んだりして現れるとするなら、そんな根性があるなら、「確り生きろ!!!」若しくは「とっとと成仏して生まれ変わって確り生きて学べ!!」って言いたいですね!後ろ向いて生きても、また同じ事の繰り返しですから。

夢って

2011/12/05 11:55


 皆さんそれぞれ、ご自身で独自の世界観をお持ちだと思います。

 私の場合、世界って他次元構造になっているのではないのかなあ?と思うのです。

 3次元の中には0次元1次元2次元も含まれます。私達の肉体である身体は3次元構造です。

 0次元1次元2次元の構造で生物が存在しているかどうかは知りませんが、3次元の構造の私達は他次元構造を認識、体験する力が無いのではないかと思います。唯一出来るとすれば、3次元構造の肉体を取り去った時の魂?霊?の世界だけではないかなあと思います。まあ、あくまでそんな世界があるとしてのお話ですが。

 一時、3次元活動を極度に押さえた場合の睡眠で見る夢、これは他次元にアクセス出来る機会なのかなあと思ったりもします。そう言う時ばかりではないとは思いますが^^;

 

猫背

2011/12/04 23:15

私はとっても猫背です。原因は本当に色々なのですが、背筋はとっても猫です。

この度100均で猫背矯正ベルトをかってみました!

・・・某スポコン漫画の何タラ養成ベルトのように苦しい(養成ベルトを使った事は無いですが^^;;)!!!

如何に今迄猫背になるべく身体を酷使して来たか、若しくは怠けて来たか、よく解りました><;;


矯正ベルト

 ほらほら、これを見てくれている私の友人達、私のスポコンが何時迄続くかなんて賭けない賭けない!!(苦笑)

水竜巻

2011/12/03 21:37


 9年近く前だったでしょうか?に見た夢です。

 私はK州F県F市にある某市立高校の前にある池沿いの道を一生懸命自転車でこいでいました。

 池から吹く風がとても風邪が強いのです。

 向こう岸にはちょっとした森?のような感じの所があり、神社があります。

 私は必死に自転車をこぎ続けてると、その神社から幾つもの水竜巻が私の方向へとやって来るのです。

 私は必死に水竜巻をよけながら自転車で池の側を通過しようとしています。

 いつの間にか雨も振り出し、池からは水が溢れ出始めていました。

 自転車の車輪が水に浸っています。それでも必死になって水竜巻をよけまくり自転車をこいでいました。

 ただそれだけの夢なのですが・・・この夢を見た数年間は川や池等と神社鳥居が何故かセットで出てくる夢が多かったです。

 明日は北部地方が大荒れとのニュースをきいて、この夢を思い出しました。・・・北部の皆様くれぐれもお気をつけください!!

2011/12/02 11:12

 1種間程前に見たちょっとダークな夢です。
 
 私は旅行カウンターのような所で、何かを頼みました。恐らくツアーのような物だったのでしょう。

 ひとりの案内人のような男性と、私と、女性のお客さん1人が、夫々地面から30センチ程浮き上がる板のような物に乗りました。

 始めは普通に市内観光のような感じでしたが、ある大きな河にさしかかり、それを遡る事となりました。

 薄いグレーの靄がかかりはじめました。辺りもとても暗く嫌な感じです。

 その大きな河は干上がっていて、小さな水たまりが幾つもあり、水たまりの中では腹を仰向けに死んだ魚が沢山転がっていました。ともすれば、悪臭なんかもありそうな感じでした。(幸い悪臭はありませんでした。)

 私達はどんどん河をさかのぼって行きます。両岸には民家が密集していました。

 ある家では豪華絢爛な装束をまとい、読経が行われています。窓辺直ぐ近く迄行って覗いても、誰も私達の存在に気付く者はいません。 

 私達はまた河をさかのぼって行き、どんどん河も細くなり、古い民家の中迄入り込みました。土間?をはさみ、おばあさん達が座って談笑しています。

 遂には河の終わりまできました。河の終わりは、古い竃のあるほこりっぽい民家の中。古い木の井戸なのか桶なのかある場所でした。天井も低く、私達はかがんだ格好で宙に浮いた木の板に乗っていました。

「行き止まりだけど、どうするの?」と案内人聞くと、案内人は左手にある小さな木戸を指し「彼方から出てください」と言います。

 鍵もかかっていて出れそうにない幅50センチ位、高さ1mも満たない木戸。

 取りあえずどうしても出たかったので、肩から木戸を押し開けると、小さなアスファルトの山道に出ました。

 数人の観光客らしき人が地図を持ち、驚いたような顔でこちらを見ていました。

 そこで目が覚めました。

 とにかく全体的に嫌な暗ーい夢でした^^;;あんな河が三途の川なら渡りたくない!!!


いつぞやの初夢

2011/12/01 19:37


 本日は例年並みに冷え込んだ1日となりました。今日からいよいよ師走ですね^^

 今年もあっという間でした。このまま人生もあっという間なのかな?!^^

 さて、何時も変な夢ばかり見る私ですが・・・・いつぞやか忘れてしまいましたが、初夢の時の夢で自分の笑い声で目が覚めて、「せっかく気持ち良く寝てたのに~」と自分で自分に腹が立った事を覚えています^^;

 初夢で笑えたのだからお目出たいのでしょうが、睡眠が浅く寝汚い私と致しましては、自分の笑い声さえも、睡眠には邪魔!来年の初夢は楽しくても、自分の笑い声で目が覚めない夢だと嬉しいのですが^^;;

 

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