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金色の鳥かごのエレベーター

2011/09/27 10:00
何だか夢日記のようになってしまっているブログです^^;
絵日記でもないのですが、画像がなかなか各のが追いついていません^^;;

さてさて、昨夜の夢ですが、私はエレベーターの入り口でエレベーターを待っていました。
エレベーターが私のいる所迄来て扉があき、私は中へ入りました。エレベーターの中には私独りでした。エレベーターはどんどん上昇して行きましたが、周りに建物はなく、このエレベーター自体も建物の中にはないようで、空間に浮いているようでした。
エレベーターの外観は、金色の鳥かごのような形のものであるようでした。

エレベーターの扉が開く訳でもないのに、突然、眼前に大きなカプセル状で、底に小さな球体が4つ程UFOの様についている物が現れました。
暫く私はそれが何か気になって見ていると、これまた突然私の左斜め背後から男性の声がしました。エレベーターの扉は開いた訳でもなく、誰かが乗る気配もありませんでした。

その男性は「この世界ではこのカプセルに乗り、2足歩行を止めてしまった人間もいる」と笑いながら言いました。その男性はカプセルには乗っておらず、足を前で組んで少し宙に浮いているようでした。

そして、どうやらそのカプセルは、空間と時間?も移動出来る乗り物でもあるようでした。

残念ながらここで目が覚めてしまいました。過去の記憶の断片が、ごちゃ混ぜになってみた夢かもしれません(しかしUFO番組なんて興味ないし、形もUFOとは違うのですが^^;;)。しかし色彩的にも空間的にもとても奇麗な夢でした。


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悪夢月間><

2011/09/25 12:17

 幼い頃から、季節の変わり目になると1週間~1ヶ月位悪夢に悩まされます。
数日前からまたもやこの悪夢月間に突入のようです><;;毎日1時間半おきに悪夢で目が覚めます><;
心身共にちょっとボロボロの今日この頃です><;;

昨夜の夢は西洋人の髪の長い女性の生首の集団が、道路を笑いながら転り走り去っていました^^;
相当怖い夢を見たりもするので、この年になればいい加減慣れっこになりつつもありますが、流石に始めて見る光景でした^^;;
道行く方がたも流石に驚いていた様子でした^^;;

大体が恐がりで汚いものも嫌いなので、ホラーや怖い映画やテレビ、本や漫画は見ないのですが・・・><;
今夜はどんな夢にうなされるやら><;;
悪夢月間早く終わって欲しいものです><;;






不思議な続きの夢(男性編)ー番外過去世?編ー

2011/09/23 11:00

私は数年前よりある内科に通っていました。

ある時、担当のドクターがこの夢に出て来た32~33歳位、鋭い目つきで丸い眼鏡をかけ、髪は油でオールバックに撫で付けて、藍染めの長い中国の外套白い綿のパンンツをはいた青年と重なって見える様になりました。説明しづらいのですが、重なって見えると言っても目の前のドクターはドクターとして認識はしているのですが、脳というか眼というかが、夢に出て来た男の映像をもダブらせて認識しているのです。

何回かその現象は続きました。

担当のドクターとこの青年では年齢も違いますし、風貌も性格(?)も違います。強いて言えば、どこか何となく奥底にある雰囲気が似ているのかもしれません。

私はあの夢は私の過去世で、このドクターと私に過去世で出会っていたのではないか、と考えるようになりました。

この話とは全く別なのですが、前職でお世話になった社長とは全くの初対面だったにも拘らず、「何でこの人とこんな所で出会ってしまったんだ!」とふと思った事があります。勿論、直ぐに「初対面の人なのに、何でそんな事を考えるのか?」と考え直しましたが。。

過去にこのような前例も有ったので、「あながち夢で見た人と現実に会う事もおかしく無いのかもしれない」と思いました。

不思議な続きの夢(男性編)ーその5ー

2011/09/21 11:54

前回の「不思議な続きの夢(男性編)ーその4-」の続きです。次にこの夢の続きを見たのは昨年の7月位だったと思います。具体的な内容は「不思議な続きの夢(男性編)ーその2-」の続きです。

草丈の高い草が生える河原で銃弾に倒れる夢でした。

今回も私はカメラ目線で、自分が銃弾に倒れる姿と少し前周りの状況と倒れる瞬間とその後の状況をを見ました。

銃弾に倒れる前日か数時間前、私は人から預かった手紙のような小さな紙を開襟の白シャツ胸のポケットに、二つに折りたたみ入れ、川岸に向かって歩いていました。それを川岸に停めてある船の中の人に渡す筈だったのです。

私は何も知らず河原を歩いていると背中から銃で撃たれ、倒れました。

そして私が倒れた後、河原にいた人たちはざわめきました。その側に停めてあったアンティークな感じの黒い車から銃を持った2~3人の男達と一人の男が出て来ました。その長いコートを着た黒ずくめの男達は、私が倒れているのを遠目から確認すると、乗って来た車を走らせ去って行きました。

河原にいた32~33歳位の藍染めの長い中国の外套白い綿のパンンツをはき、丸い眼鏡をかけた髪のオールバックの青年だけが、河原から駆け下り私の側へとやって来ました。

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どうやら私はこの青年に助けられたようでした。

不思議な続きの夢(男性編)ーその4ー

2011/09/21 10:43
前回の「不思議な続きの夢(男性編)ーその3-」の続きです。次にこの夢の続きを見たのは昨年の5月位だったと思います。

私は奇麗な庭に真っ黒い年代物の車が停まっている、洋館の建物の中で一人の男と話をしていました。相手は前回夢に出て来た25~27歳で、黒斑の眼鏡をかけた軍服を来た男です。その男は大きな庭の見える窓を背にして、木製の立派な机を前に足を組んで、回転式の椅子に座っていました。彼とはどうも学生時代からの友人だったようです。

私は彼から離れた入り口付近の椅子に斜めに座り、彼の話を聞く風でもなく自分の手の爪を眺めていました。

暫く会話が続いた後、私は「だからお前は情熱や情緒、美を解さないのだ」と言って立ち上がり、部屋を出て行きました。私はどうも良家の出の文学青年だったようです。

友人の彼は窓から立ち去る私を苦々しく眺めていました。

不思議な続きの夢(男性編)ーその3ー

2011/09/20 10:23
前回の「不思議な続きの夢(男性編)ーその2-」の続きです。次にこの夢の続きを見たのは昨年の初春位だったと思います。

青年風の私は入り込んだ路地にある小さな居酒屋でお酒を飲んでいました。

その佇まいはまさに中国風の居酒屋で、店内はタバコのせいか食べ物の湯気か判りませんが、白く煙っていていました。六角か円かの小さなテーブルに背もたれのない丸い椅子がセッティングされ、それが5つ程ありました。私はその内の一つに二人の男性と座り小さな杯でお酒を飲んでいました。

私は相も変わらずの白い開襟のシャツにサンドベージュのパンツを着用し、髪型は短く前髪を7、3で分け下ろしていました。

一人の男は軍人なのか軍服のような出で立ちで、背も高く屈強な感じでした。その男は年の頃は25~27歳で目が悪いのか、黒縁の眼鏡をかけていました。

もう一人の男は32~33歳位、目つきがやや鋭い感じで、丸い眼鏡をかけ、髪は油でオールバックに撫で付け、藍染めの長い中国の外套白い綿のパンンツをはいた、前回夢に出て来た例の青年でした。

私達は普段の生活の話をしたり、社会情勢の話をしたりしていました。

不思議な続きの夢(男性編)ーその2ー

2011/09/19 10:44
前回の「不思議な続きの夢(男性編)」の続きです。

次にこの夢の続きを見たのは一昨年の夏位だったと思います。

今度も私はカメラ目線で、自分が銃弾に倒れる姿と周りの状況を見ました。
以前は河原だという事が判ったのですが、今度は道に10数人の人がいました。老若男女、職業も違う方々のようでした。但し皆さん中国の服でした。その中に32~33歳位の藍染めの長い中国の外套白い綿のパンンツをはいた青年がいました。眼鏡をかけ、髪は油でオールバックに撫で付けて、目つきがやや鋭い感じの人でした。手には分厚い本か何かを包んだ白い布を持っていました。


中国男



相変わらず適当な絵ですが、その時夢で見た自分(銃弾に倒れた男性)を描いてみました。
画力が全くついていけてませんが、確かこんな感じでした。あくまでイメージでご覧ください。

続く

不思議な続きの夢(男性編)ーその1ー

2011/09/18 12:12
色々不思議な夢を見る私ですが、本日は学生の頃から断片的に見ている続きの夢をご紹介致します。

初めて見た時は確か中学か高校位だったと思います。今とは性別が違い男性で、背中の中央辺りを銃弾が貫通して行く夢でした。身体を抜けて行く弾の感覚の残る恐ろしい夢でした。この頃は平和教育等が盛んで、きっとその印象が強く戦争の夢でも見たのだろうと思っていました。

次に見たのは2年位?(1回目の夢から20年以上後)前、夢の続きで今度は銃弾が貫通し自分の膝が折れて地面に倒れそうになる所と、足下に生えていた長い茶色っぽい(秋か冬位で枯れかけている?)丈の長い草でした。着ているパンツはサンドベージュでした。

そして、暫くしてまた同じ続きの夢を見ました。今度は弾が貫通し自分が倒れ込んで行く様子を、私自身がカメラとなり見ている感じでした。
これで粗方の服装、年齢、場所が判りました。年齢は25歳くらい、髪型は短く前髪を7、3で分け下ろしている感じ、上着は白い綿の襟付きのシャツ、下はサンドベージュのパンツ、場所は広い舗装されていない道の下の広い幅の川原、50mも行かないうちに中規模の川が流れているような場所でした。

続く

彼岸花


画像はお庭の片隅にある彼岸花です。時期を忘れず毎年出て来てくれるので嬉しいです^^

石の精?

2011/09/17 11:20
私は以前K州のF県の岩盤浴施設で働いていました。その頃「天照石」という石に巡り会いました。その頃見た夢のお話です。

暫く睡眠不足が続いている為、「天照石(てんしょうせき)のたまご型石」を握っていれば眠れるかもと思い、前回撮影した白っぽい石を握って眠りました。予想は的中すうっと眠れました。

 そして夢をみました。

 若い痩せた三角顔でお鼻が細く高いお顔立ちの、墨染めの袈裟をきた「お坊さん」でした。そのお坊さんは姿勢正しく、黙って座っておられたのですが、何とそのお坊さんの身体の内側から音が聞こえてくるのです

 よく聞いてみると「読経」のような「クラシック音楽」のような「コーランのような」何とも綺麗な、流れるような、すんだ柔らかい音でした

 よほど驚いた表情をしていたのでしょう、お坊さんが「貴方には私の音が聞こえるのですか」と優しく問われました。
 私は「はい」とだけ、答えたところで目が覚めたのですが、手を見ると、しっかり「天照石」を握り締めていました。

 暫くボーとしていたのですが、頭がはっきりしてきて・・・「もしやこの天照石の精」「えー白いのにお坊さんだったの~」と思えてきて何だかちょっと複雑な気持ちでしたが、もし石の精だったらとても嬉しいなあと次の日は一日ちょっぴり幸せな気分をかみ締めました。

石


 宮崎県日之影町で取れる学術名:礫岩ホルンフェルス、現在では「見立て礫岩」として珍重されている「天照石」です。なお、通販等で販売されているものの中には同じ「天照石」と呼ばれていても違う種類の石(スカルン鉱石)の場合もあるようです。



以前書いていたブログ

2011/09/16 10:53

画像はお庭の片隅にある夕顔です。儚げで、夕闇にゆったりと美しく咲いた様を見ると、源氏物語の夕顔を思い出します。古来よりの日本の美しさを語る上で、欠かせない花の一つなのかもしれません。

夕顔


明日からでも以前書いていたブログから、こちらのブログの内容に見合いそうな物を少しずつ移行して行こうと思います。

不思議な夢

2011/09/15 12:22
小さい頃から不思議な夢を時々見ます。夢は何時も覚えていてオールカラーです。
夢だから不思議で当たり前なのですが、TVや映画でも本でもみた事のない光景ばかりです。数年かかって一つの夢を断片的に見たりもします^^;

昨夜の夢は何方か判りませんが、「この方は龍の魂と会える方だ」と言われる人に会う夢でした。それは一体どちら様?

空想力が逞しいのか、はたまた、どなた様かのお告げなのか?!

ということで、久しぶりに「龍」の絵を描いてみました。流石にカラー迄する気力は有りませんでした^^;;お腹の辺りが出てるのは、描いている人に似てるのかもしれません^^;;;



ryuu



ブログの再開

2011/09/15 11:24
ブログを再開しようと思います。2年も放置してしまってました。でも病気だったので仕方がなかったです。

これから気負わずボチボチ気長に出来たらと思います^^



虫



虫の嫌いな方はご免なさい。でもなんだか奇麗な色だったのでアップしました。青光りのする黒のこの虫、お名前は何と言うのか知りませんが、自然の美しさには何時も驚嘆させられます。

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